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やばい企業:小松電機産業株式会社

http://www.hns.gr.jp/
財団法人
人間自然科学研究所

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小松電機産業株式会社 代表取締役
財団法人 人間自然科学研究所 理事長

座右の銘は「中庸」。
2010 年、朝鮮半島と日本列島の地政学的使命を感じ、
「和譲」の旗を揚げ新たな事業活動を開始。

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中国に媚びる日本企業に抗議を!
無名戦士 2005-09-20 21:01:44 No.230092
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◆日本企業界の視察団、南京大虐殺記念館で追悼活動
http://www.ch-sakura.jp/oldbbs/thread.html?id=230092
http://j.peopledaily.com.cn/2005/09/19/jp20050919_53662.html

日本の財団法人人間自然科学研究所の小松昭夫理事長率いる
日本企業界の第7回訪中視察団一行38人が18日、
江蘇省南京市の南京大虐殺記念館で犠牲者の追悼活動を行った。

人間自然科学研究所は、日本企業界の一部有識者が自発的に設立し、
これまでずっと中日平和事業に力を入れている。

写真(1):南京大虐殺記念館内の犠牲者慰霊碑の前で献花する、
       日本の人間自然科学研究所の小松昭夫理事長夫妻

写真(2):南京大虐殺記念館内でマスコミの取材を受ける
       人間自然科学研究所の小松昭夫理事長(写真右側)

写真(3):南京大虐殺記念館を訪問して犠牲者を追悼した
       日本の訪中視察団一行

「人民網日本語版」2005年9月19日


※ここはこんな事も言っています。
http://www.hns.gr.jp/hns04/information/history/historyindex.htm

名称が国際問題となっている「日本海」と
昨年干拓中止が決定した「中海」の名称入れ替えを提案いたします。


※連絡先一覧
http://www.hns.gr.jp/hns04/group/groupindex.htm

■財団法人 人間自然科学研究所

人間自然科学研究所は、1994年小松電機産業株式会社内に設立され、
健康・環境・平和をテーマとして10周年を迎えることが出来ました。
さらに、2003年当研究所は財団法人としての認可を受けることができました。

島根県松江市乃木福富町735-188 松江湖南テクノパーク内
TEL(0852)32−3636
FAX(0852)32−3620
E-mail webmaster@green.hns.gr.jp
URL   http://www.hns.gr.jp/

本日正午に抗議電話を致しました。対応は中国人女性です。
「担当者から電話をさせますので連絡先を」と言われ、
当方の連絡先を告げましたが未だに連絡はありません。
こういう国賊企業を弾劾して行き事が、いまの日本に必要な事と考えております。
賛同いただける方々、抗議をしましょう!

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2011年07月11日10:16

カテゴリ日本のせい

「日帝の朝鮮侵略像見たら鳥肌立ちます」
~日本の小松電気女子社員ら、安重根記念館など訪問して歴史体験研修


1 蚯蚓φ ★ 2011/07/09(土) 00:39:44.67 ID:???

00397729801_20110709小松電気産業の女性職員6人
「事業のために国家間友好が重要で、
それならお互いに歴史を知って理解しなければならないという社長の考えできました。
いつも女性が世の中を変えるとおっしゃいます。
実際にきてみると感動が加わります。」

先月中旬1週間近くソウル南山の安重根義士記念館、
西大門刑務所など日帝侵略遺跡を現地調査した小松電気産業の女性職員6人は
一様に真剣で厳かな姿勢で感想を明らかにした。

彼女たちにこのように特別ながらも異色な社員研修プログラムを提供した
‘社長’はすなわち安義士崇慕者であり
平和運動家として韓国国内でも良く知られた小松昭夫だ。

防虫・防寒・防風機能を整えたスピード自動扉「門番」を開発して
日本市場を独占するほど硬い中堅企業の小松電気の社員は96人、
このうち11人の女性社員の半分以上が今回のソウル研修を経験したわけだ。

「教科書には‘朝鮮人、安重根(アン・ジュングン)に銃で撃たれて死んだ’と
一行出ているだけなのでよく分からなかった
伊藤博文の植民地政策と侵略像を今回知ることになりました。」(白坂)

「記念館で安義士のお母さん(チョ・マリア)が
‘国の独立のために乗り出したのだから、
恐れるのをやめて堂々と死刑を受け入れなさい’という言葉を聞いて
びっくりして涙が出そうでした。」(川中)

「西大門刑務所の拷問道具等を見て鳥肌が立ち、
収監された独立活動家たちの写真の中の姿がとても若くて衝撃的でした。」(石原)

「安義士が殉国した時、年齢が32才で私よりはるかに幼かったのに、
どうしてそんなに立派な意志を実践できたのか想像も難しいです。」(吉岡)

1人を除いてみな韓国に始めてきたという彼女たちは
日本の若い女性たちに人気の高い‘韓流観光’を楽しむことが出来ない物足りなさよりは
‘新しい歴史的事実に目を開くことになりはるかに有益だった’と口をそろえた。

「今、私たちの世代が過去の怨恨の歴史を変える訳には行かないが、
これから未来の平和のために協力をしなければならないという考えを明確に悟れた機会でした。」

小松社長が建てた財団の人間自然科学研究所理事であり
中国系のウェイ・ヤリンはこういう交流活動が
韓・中・日合同平和博物館設立につながることを期待した。

キム・ギョンエ記者

ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 「日帝の朝鮮侵略像見ると鳥肌出ます」
http://www.hani.co.kr/arti/politics/diplomacy/486533.html

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